肌荒れ ひどい

肌潤糖実感のコツ

OKマークのナース

 

 

@「量より回数」

 

一度にたくさんの量を使うのではなく、1日の中で使う回数を増やして肌バリア機能を継続的にサポートするのがベストです。

 

肌荒れがひどい時は夜と朝の2回使用して下さい。
肌バリア機能が向上してくれば回数を減らしても大丈夫になります。
(私個人の感覚的な話しですが3日続けて肌潤糖を使用するとひどい肌荒れでも落ち着くように感じます)

 

 

A「浸透タイム」を忘れずにとる

 

肌潤糖を実感するためには肌潤糖を馴染ませた後、
1〜2分(頭皮に使用する場合は2〜3分)置いて「浸透タイム」をとって下さいね。

 

 

面倒くさいと言えば面倒くさいですが浸透タイムがあるかないかで肌のうるおい感が全然違います。
肌荒れが1〜2分の浸透タイムで落ち着くと思えば頑張れるものです。

 

 

B「すずきは必ずぬるま湯で」で行って下さい。

 

すずきにベストな温度は24℃〜32℃のぬるま湯です。
熱いお湯ですすぐとせっかく肌潤糖でケアしても本来肌に必要な油分やうるおいまで奪ってしまいます。
・・・かと言って、冬場の32℃は寒いですよね?^^;
私は冬場は37℃ですずいています。でもすすぎの回数は3〜4回程度です。
肌潤糖のうるおいが逃げないようすずぎはサッと簡単にすませます。37℃でも肌潤糖の保湿効果を実感しています。

 

 

C「入浴時の使用」がおすすめ

 

角質層にうるおいがたっぷり入りやすい入浴時は肌潤糖が最も浸透しやすいタイミングです。
また肌潤糖は頭皮から足の先まで全身に使用できるので入浴時がおすすめです。
水温が熱すぎると肌の刺激になるのでぬるま湯(38℃〜40℃くらい)で入浴して下さい。

 

 

肌荒れ「◯◯◯しすぎ」はNG!!

 

NGマークのナース

 

@「こすりすぎ」はNG!!

 

 

肌荒れでかゆい時は肌潤糖の砂糖スクラブのつぶつぶが気持ち良いんですよ。
で、つい力を入れてグッグッと肌に馴染ませようとしてしまうのですがそれはNG!!

 

肌はとてもデリケート。こすらず、優しくを意識して下さい。

 

 

A「洗いすぎ」はNG!!

 

肌には必要な油分と潤いがあります。清潔を意識するあまり洗いすぎると肌に必要な油分まで奪ってしまい乾燥の原因になります。

 

 

B「熱すぎ」はNG!!

 

お湯の温度が熱すぎると、肌に必要な油分やうるおいを奪うだけでなく刺激になるので必ずぬるま湯(24℃〜32℃)をお使い下さい。

 

 

 

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